国立医学部統括長
東京医科歯科大学 医学部 出身
国公立医学部に現役合格後、長年にわたり難関大・医学部受験生の個別指導および学習戦略ロードマップ設計を指揮。各大学の配点比率・記述採点基準に同調したピンポイント対策と、15分単位の復習サイクル指導に定評があります。
「国公立合格に必要なのは『完璧な自己分析』と『得点配分に特化した記述力』です。最短距離の学習戦略で伴走します。」
🎁今なら無料相談特典で医学部受験バイブルプレゼント
申込 →「医学部推薦枠に入りたい、けれど万が一の時も浪人は絶対にしたくない。」
塾高・志木・女子・SFCの学校評定対策と、国公立・併願私立医学部合格のための一般受験対策を両立する唯一のシステム。
【内部推薦 & 外部一般受験 学習配分シミュレーター】学年別の黄金比率と両立アクションを可視化
数II B・物理・化学の授業プリントの難問攻略。定期テストでは平均点+20点以上をキープし、評定平均を8.5以上に安定させます。
駿台模試・河合模試などの外部全国模試を年3回以上受験し、偏差値65以上(医学部B判定以上)をターゲットに設定。数I A・II Bの『一般入試の典型難問』の解法パターンをデータベースで配信・インプット開始します。
慶應医(推薦)、千葉大(医)、横浜市立大(医)、慈恵・順天堂など超難関校へのベースを両立します。
個人や通常の個別指導では不可能なダブル対策を、Medvanceの緻密な管理が現実のものにします
慶應附属校の理系定期試験は極めてレベルが高く、大学受験の標準〜発展レベルの問題がそのまま出題されます。学校のプリントを丸暗記するだけの勉強では、内部進学にしか通用しません。Medvanceでは、プリントの背後にある解法の原理(一般入試で通用する本質的な数学・理科の論理)を徹底指導。学校成績を上げながら、外部一般入試で戦える圧倒的土台を同時に完成させます。
『学校の宿題やレポート』と『一般受験用の過去問・問題集演習』を個人で両立しようとすると、どちらかが必ず崩壊します。Medvanceは、高1〜高3の各時期における『内部対策8割・外部対策2割』といった最適な比率から逆算し、1日24時間を『15分単位のタスク計画表』に落とし込んで週間管理。自学自習のムダを極限まで排除します。
内部推薦の枠が正式に確定するのは高3の秋〜冬。もしボーダーに届かなかった場合、そこから一般受験対策を始めたのでは絶対に間に合いません。Medvanceでは、最初から『両方の網』を張って指導を進めます。常に模試や志望校過去問での得点力を並行して磨き続けるため、推薦枠から万が一外れたとしても、1日のタイムラグもなく超難関私立医学部(慈恵・順天堂・日医)の直前対策へとシフトできます。
学年に応じて学習比率を細かくコントロールし、合格可能性を最大化します
とにかく学校成績(GPA)の最大化に集中します。数学・英語の基礎を圧倒的スピードで先取りし、定期試験で学年上位グループを確定させます。残りの20%の時間で、一般受験の記述の基礎力や英語長文の速読をアドオンします。
内部評定の死守を継続しつつ、一般受験模試(駿台・河合)でのA・B判定をターゲットに設定します。数Ⅲの記述答案作成力や、難関大化学・物理の典型難問の処理スピードを高め、内部推薦と一般合格ラインの『二兎』を確実に追いかけます。
内部推薦会議に向けた志望理由書・面接・小論文の仕上げ(推薦対策)と、併願する慈恵・順天堂等の過去問演習(一般対策)の配分を、現在の評定確定状況に基づいてシビアに判断。最も安全かつ勝率の高いハイブリッド出願戦略を実行します。
慶應医学部を狙える実力を持つ生徒のための、合格難易度とカリキュラム相性から厳選した併願ルート
慶應医学部と並び、私立医学部御三家・新御三家とされる最難関校。出題形式に癖がありますが、慶應附属校のハイレベルな数学・英語レジュメを本質的に理解している生徒であれば、志望校特化の過去問演習を行うことで極めて高い合格シナジーを発揮します。
出題の標準性が高く、ケアレスミスを防ぎ標準問題を完璧に処理する力が問われます。Medvanceの『独自データベース×AI』で公式や典型パターンの定着度を色分け管理しているため、抜け漏れのない盤石な得点力を発揮し、高確率で合格枠を押さえます。
共通テストの全教科(国語・社会含む)を両立させる国公立ルート。内部評定のための全教科対策が、そのまま共通テストの得点源に結びつくため、計画的に社会・国語を15分タスクに組み込むことで、現役での国公立併願合格を強力に後押しします。
講師紹介
国立医学部統括長
東京医科歯科大学 医学部 出身
国公立医学部に現役合格後、長年にわたり難関大・医学部受験生の個別指導および学習戦略ロードマップ設計を指揮。各大学の配点比率・記述採点基準に同調したピンポイント対策と、15分単位の復習サイクル指導に定評があります。
「国公立合格に必要なのは『完璧な自己分析』と『得点配分に特化した記述力』です。最短距離の学習戦略で伴走します。」
慶應内部進学統括長
慶應義塾大学 医学部 出身
慶應義塾大学医学部出身。塾高・女子高・志木・SFCなどの慶應附属校の評定(GPA)管理、学校別テスト傾向、そして医学部内部推薦の選考基準に精通。進級・評定維持から医学部推薦獲得までを成功に導いてきました。
「附属校独自のカリキュラムと採点傾向を熟知しているからこそ、無駄のない評定アップが可能です。医学部推薦まで徹底サポートします。」

現状の学内評定と、外部模試の得点力ギャップから、今どの教科にどの比率で時間を使うべきか、現役の慶應医学生受験アドバイザーがその場でお教えします。強引な勧誘等は一切ありません。
※保護者様のみ、あるいは親子ご同席での参加も大歓迎です。オンラインにて全国からご相談可能です。